越境支援

あなたの挑戦に、
私たちも共に。越境する。

越境を、専門性で支援する。

仮説検証、デザイン、開発、組織・現場改善、各分野でそれぞれ深い経験と技を持ったプロフェッショナルが、越境を支えます。
越境家(従来のやり方やあり方を変えようと挑まれている方)の課題領域は、事業の立ち上げ、サービスづくり、または組織改善などさまざまです。
周囲にその経験や技を持ち合わせたメンバーが揃っていることは極めてまれなことでしょう。
わたしたちエナジャイルは、課題解決に適した「専門性」で、越境をエナジャイズします。

越境を、チームで支援する。

時間が経つにつれて、ボトルネックが移動することはよくあることです。例えば、最初は、開発チームの改善にあたっていたが、問題はサービスの企画や施策の妥当性に移っていく。さらには、事業戦略や組織づくりへ。
問題に応じて、適用すべき専門性もまた、柔軟に変えて行く必要があります。この変化に適応するには、一人の力では限界があります。
わたしたちエナジャイルは、適切に結成した専門家の「チーム」で、越境をエナジャイズします。

越境を、長期的、全体的に支援する。

最初の取り組みを成し遂げると、次の挑戦が自ずと見えてくる。越境とは継続していくものです。
短期的、個別的な課題にのみにとらわれていると、長期的、全体的には不適切な作戦、行動になってしまっていることも考えられます。
例えば、メイン事業、新規事業、各事業を支えるための組織づくりなど、それぞれの課題解決は異なるタイミングだとしても、専門家チーム側で実施施策、効果などを時系列で記録、統合していきます。踏まえて、全体最適な作戦を立案、越境家と共にあたります。
わたしたちエナジャイルは、越境の積み重ねから「長期的、全体的」に、越境をエナジャイズします。

越境支援のはじめ方

まずは、あなたの挑戦をおきかせ下さい。その課題の真因から取るべき作戦を一緒に練ることから初めましょう。

1. 開発チームのあり方を変えたい
→ Be Agile 支援
2. アジャイルにプロダクトをつくりたい
→ Do Agile 支援
3. 新規事業やサービスを立ち上げたい
→ 仮説検証支援
4. 組織のあり方を変えたい
→ 組織カイゼン支援
5. ユーザー体験からデザインを考えたい
→ デザイン支援